日本機械学会の論文フォーマットに従うこと
https://jsme-hs.jp/materials/160628224787201.doc
ただし、
全体の分量は2ページ(表裏印刷で1枚)
英文抄録は100〜150語
キーワードは3〜5語句で基準キーワード集に従わなくてもよい
文献は日本語のものは日本語表記でよい

以下のものは不要
 タイトルの*印(原稿受付注釈のためのもの)
 所属を示す*1印
 英文の所属と住所
 1ページ目左下の線より下の原稿受付などの注釈

以下のものを追加
 2011年度卒業論文概要
  の文字を1ページ目の左上にゴシック10ポイントで入れる。
  題目行はその分だけ下にする。
 学生番号
  和文の氏名の前に半角で入れる。
 指導教員名
  指導教員:未ロボ次郎 の形式で1ページ目左下の線の下に入れる。 
  本文と同じ字体とサイズ。敬称なし。注を表す*印なし。
 ベージの表示
  下部中央に本文と同じ文字の半角数字で入れる。

提出物:A4用紙に裏表印刷したもの(一人1枚、クループ研究の場合は人数×1枚)。カラー印刷も可
提出方法:研究室ごとにまとめて大久保教授室に持参すること
締め切り:1月30日17時

指導教員欄
・提出前に指導教員の検印もしくはサインを受けること

アドバイス
概要はイントロダクションではない。背景(動機)、目的、研究の特徴や新しい提案、
研究を進めた方法、結果および考察、まとめ(結論)まですべて含んだ内容にすること。
研究の特徴を示すもの、および重要な結果について図や写真を載せるとよい。
英文抄録についても同様に、結果までの全体を記述すること。

参考文献の記載について
・日本語論文/書籍等はタイトル等を英語に直す必要はない。各種学会の表記を
  参考に適切に記載すること
 ・英語論文の著者表記については H. Okubo, T. Koudai and H. Koudai のよ
  うに人物区切りに対してカンマを用いること